
審査委員は、日本中央競馬会日高育成牧場場長・田辺博章氏、ひだか東農業協同組合副組合長・谷川利昭氏、日高軽種馬農業協同組合診療事業部長・岡田諭氏の3名がつとめ、当歳馬全10頭を牧場巡回しながら審査した。
最優秀賞には(有)酒井牧場から出陳されたペリウィンクルの18(byマヤノトップガン)が、優秀賞には(有)まるとみ冨岡牧場から出陳されたオースミシャロンの2006(byタイキシャトル)が、それぞれ受賞した。

写真:ペリウィンクルの18(byマヤノトップガン)
浦河軽種馬生産振興会青年部提供
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